いやさかの会 中山康直さんと集うグループ

いやさかの会 中山康直

これまで長らく休止しておりました縄文エネルギー研究所所長・中山康直さんと集うイベントを再開する準備を始めております。
時代が「風の時代(水瓶座の時代)」に突入したことに伴い、「中山弥栄塾」という名称を改め「いやさかの会」の分科会というポジションでの開催を予定しております。

これまでの「地の時代」は物質的なものが中心の時代でしたが、これからは風のように軽やかに流れるものが中心になります。
それは、例えば情報やコミュニケーション、音、香りなどの事です。
人が集まるイベントは双方向のコミュニケーションが大切にされ、その場限りではない持続可能なコミュニティとして発展させていく事がこれからのトレンドになるでしょう。

そしてスピリチュアリティな人間関係とは、先生と生徒といった区別無くお互いに対等な立場で学び合う事だと思います。
したがって、「いやさかの会」は宇宙という視点から見れば些細な事に過ぎない個人間の価値観の違いを受容し合いながら、上下関係を意識しない学び合い生かし合いのコミュニティを構築していくことを目標としています。

中山康直さんと集うイベントは、2022年からのスタートを予定しています。
日時などの詳細が決定しましたら本サイト及び、「いやさかの会」グーループLINEの中で告知してまいります。

「いやさかの会」グーループLINEのご案内はこちらです

いやさかの会主宰 やしろたかひろ (2021年11月22日)

中山 康直 プロフィール

縄文エネルギー研究所所長 民族精神学博士
1964年 静岡県生まれ、幼少の頃より大和精神文化の影響を受け継いで育ち、1978年の臨死体験から惑星文化の記憶を授かる。
1996年 戦後、民間では始めて「大麻取扱者免許」を取得し、環境、伝統文化、歴史民族についての麻の研究をベースに、「縄文エネルギー研究所」を設立して、麻産業のコンサルタントやヘンプ製品の開発業務を行う。
1997年 丸井英弘弁護士と「麻エネルギー研究開発学会」を設立。
2002年 ヘンプオイルで日本を縦断したヘンプカープロジェクト 2002実行委員長兼運転士を務める。
2003年 「地球維新」という環境と平和をテーマとしたTVドキュメンタリー番組を企画し、大変な反響を得る。
2008年 地球維新元年、様々な講演会、イベント企画、番組プロデュース、企業コンサルタントを通して、誰もが楽しめる社会を提言。
現在 宇宙、地球、生命という壮大なテーマへの探求と学術、芸術、氣術を統合した実践活動を行っているピースクリエーター。
著書に「麻ことのはなし(評言社)」「地球維新(明窓出版)」「2012年の銀河パーティ(徳間書店)」などがある。
中山康直コラム

やしろたかひろ プロフィール

いやさかの会主宰、Webサイト「いやさかの会」「アサノハ」編集者、スピリチュアルブロガー
パワーストーンサイキック・プラクティショナー (アリソンヘイズ師事)
大手流通業、不動産ディベロッパー、出版社、経営コンサルタント会社などで多種多様な専門職を経験後、ネット通販事業を運営。
過去には異業種交流会ブームの時期にビジネスマンの勉強会“クリエイションクラブ”を主宰。
現在は、精神世界と現実世界の統合をテーマとしてWeb媒体を利用した啓蒙活動を展開中。

「風の時代」にどのように立ち振る舞えば良いのかというテーマに関心を持っている方が多いようです。私個人の見解を以下にまとめてありますのでよろしければご参照ください。

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